日本の文化に親しむことができてうれしい ー AMU インターナショナル連

交流事業

AMUでは今年もインターナショナル連を作って「上田わっしょい」に参加しました。
タイトルは、インターナショナル連に参加してくれたミャンマーの女性が、新聞のインタビューを受けてのコメントです。この言葉がインターナショナル連の全てを捉えていると思ってタイトルにしました。

インターナショナル連は午後4時過ぎからの「浴衣(ゆかた)」「法被(はっぴ)」の着付けからスタートします。
着付けのボランティアや手伝ってくれた女子大生と一緒に集合写真を撮りました。

ゆかた きました

この後アムプラザを出発し、スタート地点に向かいます。
今年のスタート地点は海野町通りの端、横町交差点です。アムプラザからはコースの向こうの端という場所で歩き甲斐が有りました。


6時に集合して記念写真を撮りました。

スタート地点で集合写真

6時半、踊りのスタートです。
上の写真のようにスタート地点の隣が太鼓連で大きな太鼓の音に合わせてスタートしました。


踊りの様子を動画にしました。ご覧ください。

インターナショナル連の最後尾はリアカー、冷たい飲み物が入っています。

リアカー

6時半から8時半まで休憩を入れながらの長丁場での踊りが続きます。

塩飴
やや お疲れ

踊りが終了してから、またアムプラザに集まって楽しいひと時を過ごしましたが、その様子は別のブログで紹介します。

インターナショナル連の踊りを通じて日本の文化に親しんで、楽しさやうれしさが体験できたという記事を見て、とても幸せな気持ちになりました。

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